Tamari窯より

「毎日ハチゲイカン」

Tamari窯 のおたまちゃん田村 麻里 (Mari Tamura)さんから干支の亥が届きました。
包み紙には「あつや(耳)」と暗号めいたメッセージが書いてありました。

「きちんと好きって言ってくれなきゃ分かんないよ。」って
今どきの女子高生でも言わないセリフで今日も始まる劇場型投稿の (株) 盛岡八幡家守舎 代表 及川淳哉です。

1月25日は、岩手県主催の遊休不動産オーナー向けのセミナーで、お金と土地と時間を余らせている岩手県の大富豪の方々に挨拶がわりに、アントニオ猪木大先生仕込みの「延髄斬り」をもれなく1発ずつお見舞いしてやりましょう、と思うくらいにテンションが上がっていました。
どんなプロレス技をかけてやろうと、期待は膨らむばかりでした。

そしたらこの雪です。最高ですね。
ヒートアップした体と心を鎮めるには、雪かきです。
大富豪の方々は命拾いしましたね、おめでとうございます。

雪かきは本当に楽しいですね。
もっと降ってくれないと、体が鈍って風邪をひいたりインフルエンザに罹ってしまいます。
こんなバカなことばかり書いてたら、もう呼んでもらえなくなりそうなので、そろそろ話しを変えようと思います。

八幡ともしび横丁「キャンドルワークショップ」が、明日からまた始まります。
この2日間で岩手県で1番忙しいキャンドルアーティストのあめのゆみ らび (Rabi Amenoyumi)先生もゆっくり休めたんじゃないかと思います。

八幡ともしび横丁ポスター

2月9日の記念すべき第1回「八幡ともしび横丁」まで、あと2週間ちょっとです。
僕もすごく楽しみですし、ワークショップで作ってくれた人達もみんな楽しみにしてくれていると思います。
受け入れ体制も万全にして当日を迎えれるように、いろいろとやっておりますのでお楽しみに。

全然話しは変わります、珍しくまじめ書きますが、Instagram が大流行りになってから長い時間が過ぎましたが、FacebookとTwitterを少しばかりしかしていない僕はもっとたくさんの若い人たちにいろいろとアプローチしていきたいんですが、どうしたらいいんでしょうかね?

実は今までたくさんの人に聞いたんですが、あまり納得のいく答えが聞けませんでしたので公開質問ってやつですね。

「仕事も遊びも八藝舘ハチゲイカンで。」

雪かき終わってお風呂に入って、お酒を飲みながらFacebook書いてると、当たり前ですが眠くなりますね。
雪かきの達成感で、今日は一日すごく頑張ったって自分に暗示をかけれます。
禁キャバ宣言してから、かれこれ15年くらい経ちますが、人それぞれですが僕はキャバクラやカラオケより雪かきの方が好きですね。

最後になりますが、八幡界隈のグルメ情報が欲しい方は、写真のQRコードをスキャンしてみてくださいね。

本当にどうでもいいことのオンパレードですので、自分でストップをかけることにします。

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