創業以来使っていた椅子

「毎日、八藝舘ハチゲイカン」
こんばんは。
先日、創業以来使っていた椅子がぶっ壊れてしまいました。モノだから当たり前に壊れるからその事については何ともないんですが、大きく背伸びした時にバキッといったので後頭部を壁に強打してしまい、痛みとぶつけどころのない怒りで会社員時代を思い出して事務員に向かって椅子を投げてやろうかと思った

株式会社 盛岡八幡家守舎

代表 及川淳哉 です。

この時は後頭部だけでしたが、いつも心も痛めています。
心くらい痛めない仕事って、総じて報酬が少ないって思っています。
昨日届いた2,000枚の

八幡ともしび横丁

チラシが、皆さまのご協力で残り200枚になってしまいました。

近隣の小学校で1,100枚を配布していただけるのと、

もりおか八幡界隈まちづくりの会 – 盛岡 Morioka Hachiman,Iwate

会長

大石 仁雄さんに100枚と近隣の皆さんに600枚配られるので、残り200枚です。
ありがとうございます。
残りわずかになってしまった八幡ともしび横丁チラシは早い者勝ちなので、欲しい方はメッセージくださいね。
2,000枚がほぼ関係者に普通に配られるってのはすごいことです。
八幡ともしび横丁は、スタート時点で冬のキャンドルイベントっていうより毎年恒例になる冬の行事を目指してきたので、望むべき姿になってきたという事ですね。
ありがとうございます。
これからも全年齢対象の世代間ギャップのない誰でも参加し易いことをやっていこうと思っています。
八藝舘の受け入れ態勢は整っているのかが、今更ですが不安になってきました。
僕が常駐していますので、安心して家族総出で来てください。
かかってこい。
ここからお知らせです。
来年の話をすると鬼が笑うと言いますが、
Eyelash room 雅凪-かなぎ-

の予約は2021年1月12日でないと空きがありません。最高ですね。

そんな皆さんのためにホットペッパーを貼っときます。
もうひとつだけお知らせです。
2021年4月1日から4月30日まで八藝舘で開催される

Yukoロルフィング – 筋膜を整える in 岩手 / ベルリン

主宰者

Yuko Sato氏からクリスマスverの動画とメッセージが届きました。
以下、Yuko氏
[ドイツの風物詩②]
ドイツのクリスマスで欠かせないものといえば、タンネンバウム(Tannenbaum)、もみの木です。クリスマスツリーの発祥は、樹木信仰の強かったドイツだと言われています。古代ゲルマン人たちが暮らす北欧は寒さが厳しく、雪の中でも葉が枯れない常緑樹は「強い生命力の象徴」。そして、もみの木に食べ物や花などの飾りつけをすると、小人たちが集まってきて、村人に力を与えてくれると信じられていました。
ドイツの家庭ではクリスマスツリーは、生のもみの木を使うのが定番で、この時期になると市場や特別展示場で売られています。30cmくらいのかわいいツリーから2mを超えるものまで様々あり、市場から担いで帰る家族も見られます。
ツリーをかざると、冬の森を思わせる香りが部屋の中にふわっと存在します。
市場には、もみの木の樹液を使った独特な味わいのハチミツなんかもあります。
思考回路が煮詰まっている時、感情の解放が止まらない時、気分がどーんとしている時、嗅覚や味覚を刺激する事で、一旦、『自分のカラダの感覚』に戻ってくると、進展が生まれます。ロルフィングでは受け手の身体感覚を重要視します。
ご予約とお問い合わせは、Yuko氏のFacebookページかインスタにDMをお願い致します。
最後になりますが、椅子が壊れて困っていたら

佐藤 林太郎氏が椅子をくれました。ありがとうございます。
彼は新品の椅子(届く場所の指定を自分が留守だからと勝手にウチの会社に指定していた)を所有していますので、以前使用していた椅子が不必要になって、ゴミの日も知らないからと僕にプレゼントしてくれました。ありがとうございます。
僕は壊れた椅子を盛岡市のゴミ収集に持って行ってもらいました。
写真の椅子は僕が壊した椅子です。
そういえば会社にはもう1つ棚代わりに使っている壊れた椅子があるので、12月24日に盛岡市にクリスマスプレゼントです。喜んでもらえるといいなぁ。
あと、以前から案内していた通り12月24日は
「下ネタ頂上決戦」です。
盛岡在住のツワモノどもが八藝舘に集結する予定です。コイツらも盛岡市に持っていってもらえれば街が本当の意味で浄化されますね。
その中に僕も入っています。あーチュウしてえ。

 

タワーズビル株式会社
株式会社 盛岡八幡家守舎
代表 及川淳哉

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