最後のお知らせ

「毎日、八藝舘ハチゲイカン」
こんばんは。
今日は県南はどれだけ雪が積もっているのか見たかったのと、どうしても食べたいラーメンがあったので、嫌がる

佐藤 林太郎

氏を無理矢理車に押し込んで花巻まで行ってきました。

まあ、満州にらラーメンさかえやのポイントカードがたまっていたから1人分タダだしね。
そんなポイントカード大好きな僕を見た林太郎氏は明らかに僕を軽視する発言が増えたと思っている

株式会社 盛岡八幡家守舎

代表 及川淳哉 です。

ポイントカード好きなのも話し終えたので、第3回八幡ともしび横丁の話しをしましょう。
既に八幡ともしび横丁キャンドルワークショップは始まっています。
昨日も1月中旬の大型予約をいただきました。ありがとうございます。
6名以上だと予約をしていただけると僕は大変助かります。
予約は電話か、うちの事務所に来ていただけるとなお助かります。
そんな風に予約されたら、休日にAEONで会っても寝ぐせ頭のままで無精髭ですが深々と頭を下げて挨拶をさせていただきます。
そんなこんなで、皆さんのお越しを心よりお待ちしております。
誠に勝手ながら、僕の仕事の都合で八藝舘に留守の場合がありますが、その時は立看板に書いてある番号に電話をくださいね。
僕が大喜びするお問い合わせもお待ちしております。
最後になりますが、今年の2月に開催された第2回八幡ともしび横丁当日は雪もなく2月にしてはすごく暖かい日だったと記憶しています。
今年の天気はどうなるか分かりませんが、八藝舘の中はいつも通り暖かくしていますし、ホッカイロも山ほどありますのでホッカイロが欲しい人は受付でホッカイロくれと言ってください。
お年寄りや子供や女性には喜んで差し上げます。
もちろん男性にも差し上げますのでご心配なく。
おひとり様にも喜んで差し上げます。
幸せそうなカップルにはあげようかどうか迷いましたが、その日は特別なんで上げることにしました。
最後になりますが、お知らせはお正月明けまで一旦お休みしますので今日がラストになります。
Yukoロルフィング – 筋膜を整える in 岩手 / ベルリン

主宰者

Yuko Sato氏より新しい動画メッセージが届きました。
[ドイツの風物詩⑦]
バウムクーヘン(Baumkuchen、バウム「木」、クーヘン「ケーキ」)
ドイツで日常生活をしていてバウムクーヘンに出会うことはあまりありません。「食べたことがない」というドイツ人も沢山いる様子。意外だと思われるかもしれませんが、ドイツではクリスマスやお祝いに贈る高級菓子という位置付けです。発祥は1760年代の辺りといわれていて、「バウムクーヘンの定義」が国立菓子協会によって定められています。油脂はバターのみ、ベーキングパウダー不使用など、数々の基準をクリアしたものだけが本物と認められています。専用オーブンで焼いたりと、高度な技術と経験が必要とされるため、菓子職人のマイスター試験の課題にもなっているほど。ドイツ国内でもバウムクーヘンを銘菓とする限られた町を除いては、なかなか出会うことができないようです。この限られた職人さんだけが定義に沿って作る「伝統芸」のレシピに、スパイスなどの各店秘伝の隠し味がプラスされます。
ロルフィングには伝統的なレシピが存在します。『10シリーズ』と呼ばれ、10のテーマがあります。しかし、二人と同じ身体はありませんから、全く同じ手技を施すわけではありません。どうやってレシピのテーマを獲得して頂くかが、ロルファーの腕の見せ所になります。
ではまた明日。

 

タワーズビル株式会社
株式会社 盛岡八幡家守舎
代表 及川淳哉

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