クリスマスイブニング

「毎日、八藝舘ハチゲイカン」
こんばんは。
クリスマスイヴですね。
2年前にも書いていますが、今日はクリスマス前夜ではなくてクリスマス当日でクリスマスイブニングという意味です。
昨日はメリークリスマスイヴイヴとか言ってるトンチンカンな人がいましたが、正直僕もアメリカに住むまで分からなかったというのが本音です。
ハイ、正直に言いました。
ここで疑問が湧いてきたんですが、これって英語教える先生は知ってんのかな?
こんなことはわざわざ学校で教えることじゃないって言われるのかな?
何もクリスマスに問題提起すんなよ面倒くさい。って言われそうですが、クリスマスイヴなので今日は3つほどお知らせします。
Eyelash room 雅凪-かなぎ-

の来年春にデビュー新人アイリストの

狭間 花菜氏が頑張ってるようなので写真を載せました。
期待していますので頑張ってくださいね。
Eyelash room雅凪-かなぎ-を来年もよろしくお願い致します。
Yukoロルフィング – 筋膜を整える in 岩手 / ベルリン

主宰者

Yuko Sato氏よりクリスマスのご挨拶が届きました。
以下、Yuko氏
[ドイツの風物詩⑧]
ミステル (Mistel, 和名:ヤドリギ)
葉が落ちた樹木に、丸い鳥の巣のようなものが幾つもついている事があります。遠くから見ると緑の球体が空中に浮いているかのよう。彩が減った暗い冬の中で、緑を絶やさない様は生命力と永遠の命を象徴とされています。このミステルが花を咲かせ、真っ白な実を実らせるのも冬。鳥がその実を食べ、木の幹や枝に落とします。
古くから不思議な力のある薬用植物として語り継がれていて、特に高血圧予防などに効果があるそうです。(注:白い実は毒性あり。葉は特殊な方法で煎じると毒素が出ずに飲用になるとの事。商品化されたものが安全です。)
ミステルの花言葉は、「困難に打ち勝つ」「忍耐」。
ドイツではクリスマスから新年にかけて、ドアの前にこのミステルの花束を吊るして飾る風習があります。魔よけ、幸運を家にもたらす、家内安全などの意味があるそう。また、これを吊り下げたドアの下では、好きな女性とキスをしてもいいという有名な言い伝えもあります。
樹木の高い空間で青々と茂る『生命力』。なぜロルフィングが自然体と身体構造の統合を目指すかというと、身体の本来の『生命力』を最大に引き出す為なのです。
 
最後になりますが、今朝、盛岡東警察署の出頭命令に従い10:00に出頭して1時間ほどミーティングしてきました。
八幡ともしび横丁

のための道路使用許可やその他諸々のためですが。

僕はお供の小僧でしたが、普通じゃ入れないところでミーティングしてきました。
保険の話しで行く時は飲み物やお弁当をご馳走になりますが、今日は何も出てきませんでしたので、出てくるまで居座ろうかと思いましたが、暖房はついていたとは思いますが会議室のあまりの寒さに耐え切れす帰ってきました。
というわけで、クリスマスイヴなのでまた明日。

 

タワーズビル株式会社
株式会社 盛岡八幡家守舎
代表 及川淳哉

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