中国家庭料理りんりんの麻婆茄子

「毎日、八藝舘ハチゲイカン」
こんばんは。
午前中に風邪の症状が出ていたので病院に行ったら、こっちから電話をかけるまで家で待機していてください。と言われたので、とうとう医療業界にも放置プレイのような治療が生まれたんだと時代の進化も大したことないなと達観している、

株式会社 盛岡八幡家守舎

代表 及川淳哉 です。

約2時間後に電話がかかってきたので、再度病院に行ったらやっとで治療を受けることができました。
今日の治療費にプレイ料金込みなのか聞きたかったんですが、受付の太った女性が苦手なタイプなので聞くのをやめました。
会社員時代に仙台で健康診断を受けた時に受付で同僚が「オプションはどうされますか?」と聞かれた時に、相手が若い女性でしたので僕が代わりに「パンストビリビリでお願いします」と言ったらドン引きされたのを思い出します。
ここからお知らせです。
本日も満員御礼だった

Eyelash room 雅凪-かなぎ-

ありがとうございます。

  
今のところ辛うじて1枠空きがあるのが来週の火曜日です。
間違いなく明日には埋まると思いますので、パッチリまつげで新年を迎えたい人はホットペッパーで確認してください。
Eyelash room雅凪-かなぎ-リクルート情報はこちらから
もうひとつだけお知らせです。
4月1日から4月30日まで八藝舘で開催される

Yukoロルフィング – 筋膜を整える in 岩手 / ベルリン

主宰者

Yuko Sato氏より新しいメッセージと動画が届きました。
以下、Yuko氏
26個の骨、30の関節、100以上の筋肉や腱で、片方の足が構成されています(足首から下)。
そして、歩くということは、片方の足が動いている時に、もう片方の足がサポートしている事、つまり私たちは、たくさんの骨や筋をフル活用して、常に安定性と柔軟性に対応しているのです。
さらに、足のもう一つの機能として、足の裏で地面の状態を感じとる能力(触覚)があります。靴を履いていても触覚は存在します。
これら、骨・筋(構造)と触覚から得た情報への適応力(機能)の連携がスムーズに行われていないと、腰、肩、腹筋、背骨まわりの筋肉などが替わりに頑張ります。結果、痛みとして現れることも。
ロルフィングの観点では、足先を気持ちよくほぐす事自体が目的なわけではなく(目的の違い)、足をどうカスタマイズすれば、歩行に安定性と柔軟性が出るのか、全身のバランスが改善するか、という所をみていきます。
最後になりますが、今夜はどうしても

中国家庭料理りんりんの麻婆茄子を食べたいと言って一歩も引かない人がいたので、久しぶりにりんりん行ってきました。
ママの作る中国家庭料理はやっぱり美味しいですね。さっさと風邪を治してりんりんでお酒を飲みながらいろいろな中華料理を食べたいですね。
病院の先生が食欲があるのは素晴らしいことですと褒められたんですが、その先生には行くたびに褒められています。逆を言えば、こんなに熱があるのに食欲あるのはおかしいだろう。ってことのようです。
しかし、ある友人が食欲と性欲は比例すると訳の分からないことを言ってたのをよくよく考えてみたら、やっと訳が分かった感じがする今日この頃です。満腹になると何もかもヤル気を失くします。
ではまた明日。

 

タワーズビル株式会社
株式会社 盛岡八幡家守舎
代表 及川淳哉

この投稿へのコメント

コメントはありません。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

この投稿へのトラックバック

トラックバックはありません。

トラックバック URL