健康と美容の鍼灸サロン「Re」

「毎日、八藝舘ハチゲイカン」

こんばんは。
朝イチから法務局に会社の履歴事項全部証明書いわゆる登記簿を取りに行ったら、その場に似つかわしくないイケメンが居たのでよく見たら高橋 一真社長でした。彼は後光が差すくらいのイケメン人格者なので、彼が帰った後もしばらく手を合わせていました。そんな信心深く人の持ってるモノは全てあやかってやろうという株式会社 盛岡八幡家守舎 代表 及川淳哉 です。クレクレタコラです。

朝から良いもの見せていただきました。
カズマ君、ありがとうございました。

その後に用事を済ませようと銀行に寄ったら何と、銀行の椅子がポケモンだらけになっていました。

JALかよって思ったら、コロナ予防だったんですね。
カビゴンはなぜか上を向いているし、毛玉だらけのピカチュウは子供たちの手垢に塗れて怖いくらいに黒ずんでいたので可哀想だから写真は止めときました。グレムリンからギズモ以上の進化でした。

そのまま仕事に直行していましたが、会う経営者全員が持続化給付金と写真にある既往債務借換の話しでした。
これはもちろん悪いことでも後ろ向きなことでもなく、経営者は現金を持つことと借入金と利息とその負担を軽減したいと思っています。
もちろん僕もです。

せっかく大石 仁雄 (仁雄大石)さんが作ってくれた資料なので説明しながら配りました。
デキル経営者は、あとは現金が振り込まれるのを待つだけですが、その反対のデキナイ日々の仕事に追われる経営者の僕らはこれからです。
昨日も書いた通り、まずは200万円もらってから公庫か商工中金に行きます。

ここから正直な意見を書きます。
盛岡市で言ったら、コロナはそんなに関係無いんじゃないの?って思う人もいるかと思うんですが、僕らが考えでは大切なのと怖いのはこれからなんです。
目に見えるくらいに全体の消費が落ち込んでいるということと、これで岩手県にコロナ 感染者が出てしまったらということです。
出てから心配しろっていう意見もあるかもしれませんが、そんな対応のスピードだと経営者失格です。

僕はお客さんを守らなければなりませんし、私財も信用も叩いて作った八藝舘を今すぐ誰かの手に渡すつもりもありません。
なんと言っても、何よりも大切な息子に幾らかのお金は残してやりたいし、カリブ海に移住もしなくちゃなりません。

後半はただのワガママですが、このくらいの男のロマンは持ってた方がいいよね。って話しだし、
会社員時代は家族と自分のために働いてきたけど、今は息子と自分の将来のために働いています。キッパリ。
ただし、生命保険に入ってもらったお客さんには、僕には素晴らしい後継者がいるので安心してください。とは言ってます。これも事実です。
一生お客さんを守るっていう保険屋いるけど、そんなこと不可能だろうし、僕はまっぴらゴメンです。

話しを戻しますが、載せてる写真を使ってじゃんじゃん問い合わせとか調べてみてください。
必要ない人もいるでしょうが、経営に携わっている人には何らかの役に立ちますし範囲やプランも拡充されてきていますので、日本死ねなんて言葉は出てこないと思います。

かなり濃い話しをしましたが、ここでお知らせです。

明日は火曜日なので「健康と美容の鍼灸サロン「Re」」が、八藝舘でオープンします。


料金プランも載せてみました。
予約はこちらから

https://reserva.be/rerelove

「Re」では、僕も初めて聞いた上田式美容鍼もありますので、ご予約お待ちしております。

まつげパーマ専門サロン


Eyelash room 雅凪-かなぎ-
明日の5月19日はうれしいことに予約でいっぱいなので、明日以降の予約でお願いします。
なお、5月中は新規のお客さんの予約もお断りしています。
新規の方は、6月1日以降でお願いします。

雅凪-かなぎ- ホットペッパー
https://beauty.hotpepper.jp/kr/slnH000491086/

雅凪-かなぎ- ホームページも載せときます。
https://kanagi.simdif.com/

最後になりますが、銀行員が言ってたので事実なんでしょうが、銀行はもの凄く忙しいらしいですね。
保険会社はヒマみたいですね。だって保険会社の本社って殆ど東京にあるから機能していないもんね。最初から本社って意味あんのか?って話しなんです。

さっきの不安話しの続きになるんですが、不安ついでに書いちゃうけど、まだまだ続くコロナ騒動で保険が役に立ったって人いるのかな?
僕の周りにはいません。
東日本大震災の時と同じです。

何が不安かって、こういう時こそ保険や金融の始まりである相互扶助って考えが大切になってくるんだけど、このままでは日本に生命保険会社は必要無くなる日が近いと思っています。

損害保険会社は欧米を見ても必要なんです。だから、保険の概念自体が無くなることはないんでしょうが、生命保険の必要性なんてものは欧米のようにキレイサッパリ無くなって投資に移行していくと思っています。だって保険は立派な投資なんですから。欧米の保険会社がどういう理由で今の投資会社に移行していったかを調べれば出てくるので調べてみてください。
友人からクレームがバンバン飛んできそうなので、また明日。

 

タワーズビル株式会社
株式会社 盛岡八幡家守舎
代表 及川淳哉

この投稿へのコメント

コメントはありません。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

この投稿へのトラックバック

トラックバックはありません。

トラックバック URL