芳来五目焼きそば

「毎日、八藝舘ハチゲイカン」

こんばんは。冬なのになんだか暖かいので、ドッサリと雪が降りそうな感じがします。気象予報士じゃないけどね。ムダに歳をとってるから、天気とジャイアンツの監督の采配が人一倍気になる株式会社 盛岡八幡家守舎 代表 及川淳哉です。
ジャイアンツが負けてもウチの父親のように機嫌が悪くなったりはしませんけどね。

明日までは、八幡ともしび横丁「キャンドルワークショップ」2020は、僕がキャンドルアーティストのフリをして八藝舘でやっております。

本日は予約がなくて命拾いをしましたが、明日は予約がありますので、誰か代わってください。準備は万端なんですが、本当に誰か助けてください。このままだと、辛うじて頭皮に残っている髪の毛もどうなるか不安でなりません。立場上逃げることが出来ないって、立派なブラックイベントですね。さっき気付きました。

ここで話しは変わりますが、今日は本業が忙しかったので、午後からずっと外出しておりました。北の方での仕事でしたので、お昼ご飯は盛岡B級グルメの最高峰の芳来で五目焼きそばの大盛りを食べました。

芳来のおばんさんは、いつも「いつもので?」と注文を聞きます。
僕が「ハイ」と返事をすると、「大盛りで。」と聞いてきます。
正確に言うと大盛りでと、いう言葉は疑問形ではなく断定しています。

いつも忙しいお店なので、とてもじゃないけど「いいえ」と言える勇気なんてありません。
ついでに言わせてもらうと、ここのお店に今まで幾ら使っただろうと昔に計算しましたが、多分ハーレーをもう1台買えるくらい使っていると思います。

応酬話法や様々な話法や技術を学んで、さらに実践しまくって業績を挙げ続けてきた男も芳来のおばちゃんには、毎回クロージングされまくっております。あのおばちゃんがきっと盛岡イチのクローザーなんでしょうね。プレッシャーを掛けずに笑顔でハイと言わせる技術は学ぶべきところがありますね。

僕の前職の外資系金融機関も、盛岡にはガラクタみたいな営業マンか、相変わらず姥捨山のお婆さんしか居ないんだから、あのおばちゃんみたいなのをヘッドハントした方がいいよ。
まぁ、盛岡の支店は俺辞めてから制度販売のルートセールスばっかりの業績だから、そんなんで良いんだもんな。ご苦労さん、頑張ってちょうだい。

最後の写真はオマケですけど、今日は玉山区に仕事に行ってて岩洞湖のワカサギ釣りの話になったので載せときます。

最後になりますが、明日も八幡ともしび横丁2020ワークショップは開催しております。
ただし、予約か連絡をいただけた方だけになります。
運良く僕が居れば出来ますが、居ないと申し訳ないので是非とも連絡をお願い致します。

お一人さま、カップル、親子連れ、家族連れ、不倫カップル、パパ活、ママ活、公序良俗を乱していない方であれば、どんな方でもオッケーです。

ただし、風邪引きさん、インフルエンザさん、ウイルス性の病気さんは、子供たちやお父さんお母さんうつしたりしたら大変なので、治してから来てくださいね。

反社や反社に見える人や関係ある人は、もちろんダメです。
こちらは治ることがないし、治ると到底見込めませんので絶対にダメです。
こんな事は本当に言いたくないですが、書いていなかったから来たと言われても後の祭りになってしまうので買いときました。

皆さんのお越しを心よりお待ちしております。

 

タワーズビル株式会社
株式会社 盛岡八幡家守舎
代表 及川淳哉

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