安比シーズンバイシーズンにお泊り

「毎日、八藝舘ハチゲイカン」

最初に断っておきますが、さゆり姉さんは息子のタイガも一緒で僕とは別の部屋に泊まりました。


ゲスなかんぐりをするような方はいないと思いますが、さゆり姉さんとタイガの名誉が大切なので説明させていただきました。

こんばんは、Youは何しに八幡平市へ?〜SAWATECH編〜の後に猛吹雪の中、可愛い後輩が経営するペンション安比高原 シーズンバイシーズンに向かいました。

さゆり姉さん親子は天下の安比グランドホテルが常宿なんですが、安比高原に行くんだったらと殆ど無理矢理有無を言わせずシーズンバイシーズンを予約させましたというか、僕が勝手に予約し事後承諾でした。
可愛い後輩のためなら悪人になることも厭わない、株式会社 盛岡八幡家守舎 代表 及川淳哉です。早い話しが悪人です。

ペンションオーナーの後輩とお酒を飲んだのは約20年ぶりくらいでしょうか。

彼との話しが止まらず、飲んだ飲んだ気持ちよく飲み過ぎました。
ぶっ倒れても大丈夫だとタカを括っていたので、死ぬほど飲んでやりました。

22:00くらいから飲み始めて、さゆり姉さんは息子と一緒に23:00過ぎには離脱しましたが、僕は気付いたら3:30過ぎだったので、さすがに部屋に戻ったら即死でした。
どうやって部屋に戻ったかは記憶がありません。

八幡平市で若い人達と素晴らしい時間を過ごし、その後に独立した後輩のペンションでこれまた素晴らしい時間を過ごしてお酒を酌み交わし、積もる20年分の話しをしながらずっと笑っていたように思います。
自分たちだけの未来の話しをするって言うのは、本当にワクワクします。
やっぱり、せっかく縛られるんだったら過去じゃなくて未来です。縛られるって言葉にワクワクしなくていいからな。

たっぷりと朝寝坊をキメテしまったので、起きたらペンションには僕と後輩が2人しかいませんでした。
次の日になっても話しは尽きなかったんですが、下界に仕事も残してきたしお昼ご飯は麺屋から草で食べると決めていたので、2人で食べに行きました。

素晴らしく楽しい時間はあっという間に終わってしまいましたが、次は遅くても18:00くらいから飲み始めたいですね。彼は仕事中ですけどね。

最後になりますが、シーズンバイシーズンは本当に素晴らしいペンションです。
設備はどこも素晴らしいと思いますが、彼のペンションに対する想いや物語を聞きに行ってください。とは言っても、年末年始は満杯で一部屋も空いていないそうです。
来年に向けては、面白いことを画策中です。
僕もいろいろと協力する予定です。

やっぱり八幡平市熱いね、灼熱です。

 

タワーズビル株式会社
株式会社 盛岡八幡家守舎
代表 及川淳哉

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