小さな小さな映冩會、八幡シネマ横丁

「毎日、八藝舘ハチゲイカン」

こんばんは、今日の仕事の締め括りは昨日の朝方にお世話になった盛岡東警察署の刑事さん2人に美味しい焼き菓子を持参してきた、株式会社 盛岡八幡家守舎 代表 及川淳哉です。
善良な市民には警察の方々は皆んな親切だと初めて知りました。51歳ですけどね。

午前中に鬼のような量の書類を処理していたせいか鼻血が流れそうになりましたが、贖罪のために一生懸命楽しい仕事をこなしました。仕事じゃなくて作業ですね。

そんな言葉にしたら友達100人一気にいなくなってしまうような衝動を抑えながら懸命に作業を終わらせてソファーに座ってスマホをいじっていると事務所の入り口から物凄い殺気が伝わってきたので、なんだろうと外を見てみたら、居るんです。

本当に居たんです。サユリ姉さんがですよ。
ものすごい殺気って言い得て妙ですね。許してくださいね。

彼女はテンションと人間力の塊ですからね。
まさに石から産まれた孫悟空みたいですね。孫悟空は猿でした。ゲンコツされたら頭に穴が開きそうなのでこの辺にしときます。

彼女は熊谷 匠 (Takumi Kumagai)君の個展製作ストリーミング;『GoodBye Teenage, ( and it’s ) GoodDay Teenage.』が気になっていたようで、忙しい中アドバイスをしに来てくれたようです。

最高ですね。
僕の事務所には別に用事があった訳ではなく、一昨日の夜から朝までの一部始終を聞いて笑いに来てくれたようですね。ありがとうございます。
ついでに言うと、僕の事務所をどうやら植民地化しようと企んでいるんではないかと心配で眠れません。

ふざけた話しはここまでで、サユリ姉さんはあっという間に八藝舘に抹茶色の絵と抹茶チョコレートを並べて、チョコレートのお振舞いスペースを作ってガハハハハハハハハハハハと笑って去っていったようです。

今日も美味しいチョコレートドリンクとチョコレートをご馳走になりました。
ありがとうございました。
僕と熊谷君は、こうやって餌付けされてなんでも言うことを聞かなきゃいけなくなるんですね。
すでに言いなりですけどね。

最後になりますが、主催もりおか八幡界隈まちづくりの会 – 盛岡 Morioka Hachiman,Iwateで、大澤 翼 (Tubasa Oosawa)くんプロデュースの
「小さな小さな映冩會、八幡シネマ横丁」
の骨格もゼネラルプロデューサーの翼くんと話しを詰めました。
取り敢えず、本当に取り敢えずなんですが、第1回は11月30日にやります。楽しくなりそうです。
皆さんも楽しみにしていてくださいね。
今日はずっと仕事をしていましたね。

あと、今日もお酒は飲みません。
褒めろよ。

 

タワーズビル株式会社
株式会社 盛岡八幡家守舎
代表 及川淳哉

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