愛と努力と涙の結晶編

「毎日ハチゲイカン」

最高の1日
大学の後輩の釣具メーカー勤務のバスプロ中村 宗彦さんが、遠い静岡県から「八幡ともしび横丁」の投稿をシェアしてくれました。

感動して朝から泣いてしまいました。
その嬉しさを、昨日から降り積もった雪にぶつけながら掻きまくってやりました。
本当にありがとうございます。
そんな涙もろい、ちょっぴり可愛いところもある(株) 盛岡八幡家守舎 代表 及川淳哉です。

本日は感動巨編ですので、最後まで読んでね。


写真は、去年の11月後半にできた記念すべき「八幡ともしび横丁」ポスターのラフです。
佐藤貴俊画伯にお願いしようと満場一致とは言っても3人で決めたんですが、この時点で大成功でしたね。
お願いついでに彼に「現在進行形で、ワークショップに参加してくれた人をどんどん増やしたい。」ってお願いしたら、二つ返事で了承してくれました、最高ですね。

こうして日々進化していったポスターが本日やっとの事で最終形態となりました。

両手を上げているのが Hanako Kimura ハナちゃん八藝舘のマスコットです。

その隣の白髪の男性はもりおか八幡界隈まちづくりの会 – 盛岡 Morioka Hachiman,Iwate 前会長の明戸均さん。

そして両手を上げているのが、現会長の大石 仁雄さん。

その隣のオーバーホールがトレードマークの、いつも豪勢な差し入れを持って来てくださる佐々木 茂樹さん。
その後ろで、左手にソフトクリーム右手に割り箸を持っている眼鏡の男性はマルカンデパート大食堂を再建した小友 康広 (Yasuhiro Otomo)さん。
1番後ろの帽子と眼鏡の男性は杢創舎玉山事業所藤原大智さん。
その前のカップルは、奥州市の冬なのに台風レディー平川 奈生子ちゃんと西舘 辰茂 (Tatsushige Nishidate)さん。


1番前でマイクを持っているのは、ご存知IBCアナウンサーの江幡 平三郎 (Heizaburo Ebata)さん、そして和服姿の笑顔が可愛い眼鏡女子は山口 茜里ちゃん。

最高でしょう?
現在進行形の第1回「八幡ともしび横丁」ポスターの受付は、まずは終了させていただきます。
嬉しいことにワークショップの参加人数は200名をゆうに越えて、ラストスパートで2月9日の当日まで増え続けるでしょう。
ありがとうございます。

まだまだポスターの話しは続きますが、ここで少しだけお知らせです。
第1回の「八幡ともしび横丁」も終わっていませんが、第2回のポスターを描きたいっていうツワモノがいるんであれば、ワークショップの時にでもともしび横丁当日にでも名乗り出てください。

もちろん貴俊画伯のポスターは、来年も再来年もずっと進化し続けますが、もう一枚あってもいいんじゃないかと思ったので大募集します。
あともう一つなんですが、尊敬するキングコング西野亮廣さんが言っている「アイディアは0円」っていう考えに大賛成ですので、現在進行形で増えたり変わっていくポスターのアイディアはどんどんパクっていいですよ。
それに伴って、「八幡ともしび横丁」ポスターも種類が増えたりもっと面白いことを考えるので、みんなで競争しましょう。
そして、貴俊画伯のポスターのように優しい世界をみんなで作っていきましょう。

ここで一区切りつけますね。
「仕事も遊びも優しい世界も八藝舘ハチゲイカンで。」

最後になりますが、23:30から一生懸命に書いていたFacebookが一回消えてしまい本当に悲しい気持ちになりました。
このiPhone8を家の駐車場のアスファルトに叩きつけてやろうかという衝動に初めて駆られました。人間って本当に怖い生き物ですね。
1月31日から「八幡ともしび横丁」キャンドルワークショップが再開します。
第1回「八幡ともしび横丁」当日まであと11日です、皆さんの力を貸してください。
お待ちしております。

では、本当に最後に相応しい話しで締めたいと思います。
今日午後に友人でもあり、本当に尊敬するソムリエの松田 宰 (Tsukasa Matsuda)さんから、「八幡ともしび横丁」に協力したいと電話がきました、つくづく思いますが本当に最高の男ですね。
彼は今週中にワークショップに参加してくれるそうです。
まだナイショなんですが、来年の「八幡ともしび横丁」では、コラボして何かやりますよ。
来年の話をして鬼が笑いそうですが、お楽しみに。

 

タワーズビル株式会社
株式会社 盛岡八幡家守舎
代表 及川淳哉

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