リノベーション界のカリスマ降臨

「毎日ハチゲイカン」

カリスマ降臨


リノベーションのメンターでもあり、友人でもあるマルカン大食堂復活の立役者小友 康広 (Yasuhiro Otomo)さんが「八幡ともしび横丁」キャンドルワークショップに来てくれたよ。

真剣にキャンドルの瓶に向き合って、マルカン大食堂に関係のある絵をいっぱい書いてくれました、最高です。

昨日もとあるセミナーで一緒でしたが、「小友さん、ともしび横丁のキャンドル作りに来てよ、いつ来れます?」って聞いたら、「明日、行きます。」って本当に来てくれました。
最高の男です。

さすがリノベ界で神格化されている男は違う、本当に違う。
こういう男とだけ付き合っていきたいって、本当に思いました。
その他大勢は、どうでもいい。
忙しい中せっかく来てくださったので、あんまりうれしくて八藝舘の隅々まで案内してしまいました。
あの男は本物ですね。
だって、八幡ともしび横丁の当日2月9日は、彼は東京でLIVEがあるから来れないのにキャンドルを八藝舘に預けて颯爽と次の予定に行ってしまう、ハンフリー ボガードのような男なんです。

さて、ここでお知らせです。
男の中の男、リノベ界のカリスマ 小友 康広
さんのキャンドルを彼の代わりに点灯したい人を募集します。
当日は、あくまでも彼の代わりを務めていただきますので、彼のような振る舞いの出来る方を募集します。
喋る言葉も、もちろんシャレとウィットの利いた話しっぷりも出来る方を大募集します。
我こそはという方がいらっしゃるんであれば、僕に直メッセください。
お待ちしております。
それが出来るんであれば、僕も一目おきます。
ので、彼に憧れている方々は有名になるまたとないチャンスですよ。
もし居なければ、僕が責任持って点灯します。

そんな最高の時間を今日も過ごさせていただいた (株) 盛岡八幡家守舎 代表 及川淳哉です。

このまま、まだまだ続きますよ。
今日は、またもや岩手日報さんが取材に来てくれました。


いつもありがとうございます。
記者の佐々木さん、うるさくて申し訳ございませんでした。
こういうところを、八藝舘の入居者さんの翼くんは撮っています。
彼は外しませんね。

2月9日の「八幡ともしび横丁」当日にも岩手日報の記者の方がまた来てくださるようで、本当に感謝感激雨あられです。
来週から、マスコミ各社の皆さんが来てくれますので本業はちょっとお休みになりますが、「そこんとこヨロシク」って横浜銀蠅っぽく言ってみました。
本当は「ここんとこ、ご無沙汰。」って書きたいんですがね。
八藝舘を出入り禁止になったら困るので、話しを変えます。

今日も飲み過ぎた1日でしたが、本当に最高でした。
こんな八幡町に興味のある方も無い方も、QRコードをスキャンしてくださいね。

TOWERS BILL 株式会社
(株)盛岡八幡家守舎

及川淳哉

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