子供と八藝舘

「毎日 八藝舘ハチゲイカン」
「先週の思い出編」

当たり前ですが、忙しくしているとなんだか良いことや面白いことが舞い込んで来るもんですね。


親戚中が写真映りに厳しいと評判の Yoshi Yama さんからイベントでの許可が出た写真が送られてきました。


中村 欣司さんカッコいいです。


この写真は、中村さんに「八藝舘ハチゲイカンって第七芸術の次の八番目の芸術ってことで八藝舘ってつけたの?」ってそんな話をしていたところですね。

学の無い僕は、何の事か分からなくて思わず黙ってしまい、オマケに質問返ししてしまいました。
本当に勉強不足で恥ずかしかったです。
ので、タイムボカンシリーズみたいに親切に「説明しよう。」です。

第七芸術とは、
映画を建築、絵画、彫刻、音楽、舞踏、文学に続く第7番目新しい芸術と考えるもの。
と、ブリタニカ先生に書いてありました。
この後に僕は決めました。

これから、八藝舘ハチゲイカンを第八芸術と位置付けて考えていこうと決めました。
第八藝術ってカッコいいですから。

「こんにちは、第八藝術の八藝舘オーナー 株式会社 盛岡八幡家守舎 代表 及川淳哉です。」
こんな感じで自己紹介してみることにしますが、なんだかよくわかっていませんので飽きたら違う挨拶に変えます。
そんな腰の軽い野心家ですが、今後ともよろしくお願い致します。

好感度を上げたい訳ではありませんが、僕は子供に好かれます。
多分、僕を同類くらいに位置付けしているようです。
もっと言うと、子供が好きです。
ですが、人見知りする子供は苦手です。
1番好きなのは、もう中学校3年生になりましたが、もちろん僕の息子です。
ムスコでは、ありません。
こちらには自信がないからです。

このまま延々と下品な話になると困りますので話を戻すと、子供が面白がって寄ってきます。
子供には、思ったことや言いたいことをハッキリと言ってやります。
別に暴言を吐くわけではございませんので、なんでも言うようにしています。
そして子供の話しにはキチンと聞いて答えます。
そうすると、子供は僕を遊んでくれます。
だから、別れ際は子供の機嫌が悪くなる傾向が強いです。
きっと元の生活に戻りたくないんでしょうね。
子供はすごく正直ですね。

何を言いたかったかというと、日曜日に会ったイオとサヤの姉妹は本当に可愛かったですね、それだけの話なんですがね。

最後になりますが、
毎日八藝舘ハチゲイカンって言ってるんだから、毎日更新するべきですよね。
気付いてはいましたが、このザマです。


夏休みの宿題は溜めない方だったんですが、大人になって怠惰になってしまったようですね。
安直に考えてみると、お酒を飲まなきゃ毎日更新できるんだと真面目に考えてしまった平成最後の春真っ盛りでした。
明日は、新しい入居者さんの紹介をします、お楽しみに。

 

タワーズビル株式会社
株式会社 盛岡八幡家守舎
代表 及川淳哉

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