線彩画絵ハガキ展終了

「毎日 八藝舘ハチゲイカン」

線彩画の中村 欣司 さんが八藝舘ハチゲイカンにご来館くださいました。
「中村欣司 線彩画絵ハガキ展 八藝舘
主催者 Yoshi Yama さんも着物姿でお出迎えしておりました。


お世辞抜きで本当に美し過ぎました。
線彩画の美しさと八藝舘の素晴らしさを超越する素晴らしさに脱帽し、オマケに邪な眼差しで見つめてしまったことに反省一頻りの、株式会社 盛岡八幡家守舎 代表 及川淳哉です。

中村欣司さんとお話し出来たことは本当に勉強になりましたし、これからの八藝舘の運営で大切にしなければならないことをたくさん学べました。
売れているホンモノの方は、本当に違いますね。
八藝舘ハチゲイカンの新しい意味になる考え方や、こうなっていこうという道筋も教えてただきました。
この場を借りて感謝致します。
本当にありがとうございました。


本当のことを言うと、もっともっとお話を聞きたかったです。
知らないうちに、茶廊 車門 に休憩しに行ったというのには驚きました。
休憩するのも自由で本当にカッコいいです、最高です。

これからは、もっともっと芸術を身近に感じていただけるようにいろいろな仕掛けをしていきますので、今後ともよろしくお願い致します。

ここで話しは変わります。
今日はこの後、友人のバイクいじりの手伝いをして遊んで帰ってきました。
明日から八藝舘ハチゲイカンと八幡町は少し寂しくなりますが、皆さんやりたいことをじゃんじゃん言いに来てくださいね、お待ちしておりますよ。

最後になりますが、今日の服のセンス(お気に入りのスカジャン等)で主催した方と、この投稿を見ている人に「あのオーナー趣味悪くネ?」と思われていないか心配しております。
夢見るピノキオの時のように、ジャケットでも着れば良かったとも思っております。


せめて翼くんみたいにパーマかけてから八藝舘に行けば良かったかなとも思いましたが、それは物理的に無理なんですよね。
正直言って、八藝舘に一歩入った瞬間にしまったと思いました。

1人だけ、お祭りの金魚すくいのオジさんみたいな格好ですみませんでした。
この場を借りてお詫び申し上げます、ごめんなさい。
でも週末だからって、許してくれることはありませんよね?
ついでにこんな世の中ですし、どうか炎上したりバズったりしてくださいね。
楽しみにしております。

 

タワーズビル株式会社
株式会社 盛岡八幡家守舎
代表 及川淳哉

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